JR磐越西線レール転倒も男性助かる!なぜ線路の上を歩いていた?遅延は1時間

こんにちは、耳寄りねこ情報クラブです。

サイトをご覧いただき有難うございます!

さてJR磐越西線で23日午前11時25分ごろ、福島県喜多方市山都町のJR磐越西線で、
会津若松発新潟行きの快速「あがの号」(3両編成)の運転士が、運転中に線路内に男性を発見も、
ブレーキは間に合いませんでした。

しかし、男性は奇跡的に、生きていました。

1時間の遅延があったものの
なぜそんなところを歩いていてしかも助かったのでしょうか?




事件の詳細は?

 

まずは報道を見てみましょう

 

 23日午前11時25分ごろ、福島県喜多方市山都町のJR磐越西線で、会津若松発新潟行きの快速「あがの号」(3両編成)の運転士が線路内に倒れていた近くに住む男性(86)を見つけた。運転士は急ブレーキをかけたが、列車は男性の上を通り過ぎ、約100メートル先で停車。しかし、男性はレールの間にうつぶせで倒れ、車両とのすき間に体が入っていたため、右腕に軽い擦り傷を負ったものの、命に別条はなかった。

 喜多方署によると、現場は踏切から約160メートル離れた場所で、男性は線路を歩いていて、つまずいて転んだと話しているという。列車には15人が乗っていたが、急停止によるけが人はなかった。列車は1時間余り止まった後、新潟に向けて発車した。(戸松康雄)

引用:朝日新聞デジタル

 

事件のあった場所は?

事件の場所はどこなのでしょうか?

福島県喜多方市山都町の
地図はこちらです。




助けった男性は誰?

 

助かった男性は、福島県喜多方市山都町に住む、
86歳男性です。
名前などは分かっておりませんが、
報道がされ判明し次第、こちらでも更新していきます。

 

原因・動機

 

現場は踏切から約160メートル離れた場所ですが
なぜこんなところを86歳のおじいちゃんが歩いていたかというと、

これは詳しく特定はされていませんが、

男性は線路を歩いていて、つまずいて転んだと自分から

話していることから、

認知症ではないでしょうか。

世間の声

助かって良かったという声もありますが・・・・

 

1時間電車が遅延したことに対する厳しい声も。

助かって良かったが1時間も電車を止めたんだから損害賠償を請求されるのかな?

 

無事で良かった。でも線路は歩いたら駄目よ!

 

好き勝手に道路は横断するし、こっちは線路歩くし。

 

令和の時代でスタンドバイミーは炎上するよ

 

なんで線路を歩いてるんですかね…

 

ミラクル!

 

凄ぇー、こんな事本当にあるんだぁ。太ってたら間違いなく死んでたなぁ。

 

金、払えんの?

 

 

 

最後に

 

 

すっごい奇跡でまさにミラクル!

 

ですが、、

 

線路の上に倒れても助かるポジションがあるってことが

証明されましたね。

でも真似してはいけません絶対に。

 

 

続報が有り次第更新したいと思います。

最後までお読みいただき有難うございました!