郷家友太はハーフの噂を検証!彼女や家族は?イエニスタとポドルスキ評価は!

こんにちはミミよりネコです!

さて、

今回は

U-20W杯で話題になっている郷家友太選手!

 

 

青森山田高校を高校サッカー選手権初優勝に導いた10番で

ヴィッセル神戸に加入し、活躍しています!

 

検索してみるとハーフ?との噂があったり

彼女の噂も気になって調べてみました。

 

 

郷家友太プロフィールは?

 

引用:https://www.vissel-kobe.co.jp/

 

 

・名前:郷家友太

・出身地:宮城県多賀城市

・生年月日:1999年6月10日

・身長:183cm

・体重:74kg

・血液型:A型

 

サッカーは始めたのは地元の

宮城県多賀城市の鶴ヶ谷サッカースポーツ少年団(鶴ヶ谷SSS)でした!

多賀城市立天真小学校の出身で、

青森山田中学校へ進学。サッカーチームはベガルタ仙台ジュニアユースに所属していたようです。

高校はサッカーの名門、青森山田高校に進学、

サッカーへの道を固めていきます。

 

U-18日本代表(2017)、U-19日本代表(2018)と日本代表チームで活躍し、
将来の日本サッカーA代表チームを引っ張っていってくれること間違いなしでしょう。

 

チーム歴は下の通り。

 

鶴ヶ谷SSS(’06-’11/天真小・宮城)

ベガルタ仙台ジュニアユース(’12-’14/仙台)

青森山田中(’14/青森)

青森山田高(’15-’17/青森)

ヴィッセル神戸(’18-)





 

郷家友太ハーフなの?

 

郷家友太選手は、少しエキゾチックな顔立ちから、

ハーフかもしれないと噂がありました。

 

家族構成

 

ハーフなのか知るには家族構成を!

ということで、

家族構成を調べてみたところ、

残念ながらネット上に家族に関する記事などの記載はありませんでした。

国籍は日本ですが、現時点の情報ではハーフかどうかの判断はつかないですね。

 

今後有名になってテレビでドキュメンタリーなども

制作されることを期待しましょう!

 

また情報が有り次第、こちらで更新していきます(*´▽`*)

 




 

郷家友太の彼女の噂?

 

引用:https://www.vissel-kobe.co.jp/

お年頃の

郷家友太選手ですが、

色気だった噂はあるのでしょうか?

 

調べてみましたが、高卒1年目で、サッカーに熱中している生活なのではないでしょうか?

派手に遊んでいる様子もなく、ワールドカップで1回戦でもフル回転してらっしゃいます!

 

彼女についての情報は残念ながら(?)

まだありませんでしたのが、まだまだ若い選手なので、

今後、これからのインタビューなども増えていくと思うので

楽しみにしていましょう!

 

郷家友太神戸での活躍

 

 

郷家友太はイニエスタとポドルスキの「つなぎ役」かとの情報がありました!

 

現在、郷家友太選手は、

イニエスタ選手と共にインサイドハーフを務めているそうで、

世界で活躍してきた超一流選手と仕事をしているわけですね!!

イエニスタやポドルスキが来日することでもとても大きな話題になった超大物サッカー選手です!

その二人とともに攻守両面でプレイしているってすごくないですか!?

また、走行距離は両チーム最多を記録することが多いそうです!

イニエスタ選手からのパスやシュートの精度を間近でみており、

 

 

自分に足りない部分だから絶対に改善しないといけない

そして、

イニエスタ選手は目が合ったらパスが出てきそうな雰囲気があるので、

同じ中盤を形成するイニエスタ選手との信頼関係も日に日に深まっている

引用:https://moyamoya3.com/archives/195

 

とのことで、日本でプレーしていて、

こんなにまだ若くて、

ここまでの世界的プレーヤーとプレーしている

日本人選手で、しかも日本の選手のこともわかる、

って今後日本代表で期待度がの選手とみられているようですね!

 

最後に

 

いかがでしたでしょうか。

2019年には日本代表での活躍で注目が期待できそうな選手ですね!

最後に最新の活躍の模様を

 

 

U-20W杯決勝トーナメント1回戦 U-20日本代表 0-1 U-20韓国代表

先制点が決まったかと思われたが、ゴールは幻に消えた。U-20日本代表MF郷家友太(神戸)がゴールネットを揺らしたのは後半5分だった。MF齊藤未月(湘南)がアバウトなボールを蹴り込み、エリア内のFW宮代大聖(川崎F)がシュート。これはGKイ・グァンヨンに阻まれたが、「ここしかない」とこぼれ球に詰めた郷家が左足ダイレクトで押し込んだ。

日本は歓喜の輪をつくったが、その2分後、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入で宮代のオフサイドが認められ、ノーゴールの判定。Jリーグで未経験だったVARでゴールが取り消されたあと、動揺はあったという。

「点を決めた時はうれしかったし、韓国が抗議しているのは知らなかった。VARの判定が出てしまって、日本の心理状態がそのあと多少、不安定になってしまったのは反省点だったと思います。動揺したというのが素直な気持ちで……。そのあと戻すのに時間がかかったし、そういう修正能力をもっとつけていかなきゃいけなかった」

郷家は初戦のエクアドル戦に先発したが、その後はコンディション不良で別メニュー調整。ノックアウトステージに間に合わせ、ゴールの瞬間は「これでチームに恩返しができた」という思いもあった。後半23分にベンチに下がると、チームはそのあともチャンスを生かせず、16強で敗退となった。

「2年半を振り返ると色々なことがあって。影さんも最初から僕を呼んでくれて、実感は沸かないですけど、試合が終わって涙が勝手に出てきた時は、もうこれで終わりなんだなっていうのは、挨拶にいくときに思いました」。影山ジャパンの挑戦は幕を閉じ、「もっともっと上を見ていた」と声を落とした。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-43467852-gekisaka-socc

 

 

最後までお読みいただき有難うございました!






コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA