籠本祐介(宇陀市の介護士)顔画像は?!老人ホームはどこ?入所者の現金窃盗!

こんにちは、耳寄りねこ情報クラブです。

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さて奈良県宇陀市で介護士が老人ホームの入所者の鐘を引き出し、逮捕された報道がありました。

今回は、
逮捕された、籠本祐介容疑者(33)

について、老人ホームがどこか、顔写真などについてリサーチをまとめてみます。




事件経緯は?

宇陀市の介護施設に勤めている介護福祉士の男が、入所している女性のキャッシュカードを不正に入手し、現金20万円を引き出したとして窃盗の疑いで逮捕されました。

逮捕されたのは、大和郡山市の介護福祉士、籠本祐介容疑者(33)です。
籠本容疑者はことし1月、勤務先の宇陀市立の介護老人保健施設「さんとぴあ榛原」に入所している80代の女性のキャッシュカードを不正に入手し、郵便局のATMから現金20万円を引き出して盗んだ疑いが持たれています。
女性が1月中旬に、地域包括支援センターの職員に通帳に記帳してもらったところ、身に覚えのない20万円が引き出されていたということで、後日、現金の一部とカードは女性の部屋から見つかりました。
調べに対し、籠本容疑者は「女性の依頼を受けてかわりにお金を出した」などと話し、容疑を否認しているということです。
警察は、カードと暗証番号を入手した方法や余罪などについて詳しく調べることにしています。

市立の介護施設の職員が逮捕されたことについて宇陀市の高見省次市長は「誠に遺憾であり、市民の皆さまに深くおわび申し上げます。今後、厳正に対処してまいります」などとするコメントを出しました。引用:NHKニュース

「入居者から依頼されて引き出しに行っただけで盗んでいない」と容疑を否認している。引用:産経新聞




籠本祐介顔画像facebookは?

顔画像などはSNSで探したところ、

同姓同名のアカウントすらなく、あきらかになりませんでした。

報道は未だされていない為、

判明し次第、こちらで更新していきます。




籠本祐介勤務先は?

宇陀市立の介護老人保健施設「さんとぴあ榛原」

世間の反応は

 

 

●本当に心配、同居の彼女の父親が、市関係の介護施設に入居していますが母は他界、兄妹3人の長女で何かの時には連絡が来ますし、

 

月一で病院に通院は自家用で送迎、終わるまで4時間位かかります。

にも関わらす、年金、企業年金で2ヶ月で35万〜40万円の所得は有ります、

 

入居での食事は器官が悪く、管があり病院からの缶詰のみで寮で食事は取っていません、

 

声は出ませんが、自分で行動はでき割と元気です。
支出が不透明、通帳などは全て管理されていて
長女が確認したいと申出ても見せてくれません

 

入居から6年位ですが、全てが不透明で、弁護士を後見人にして管理した方が良いよとは言っていますが、これが普通なのか分かりませんが

この様な事件がある度に不信感が募るばかるりです。

 

 

●犯罪繋がらないシステムが必要。

通帳や印鑑を取り扱うものが別人物でなければならないし、

 

現金を利用者に渡す際は複数の職員による立会いがあった方がいい。

 

預金の引き出しには複数の職員の事務処理を必要とさせるなど、

 

職員間の相互監視システムが充分働く仕組みを作る事が重要でしょうね。

 

 

 

●引き出すことが事務としてあるのかどうか分かりませんが、

 

仮にやることがあっても依頼があったときは依頼簿なり整理簿なりに記載して

 

事務長さんの許可を得るとか家族から了解を得るなどの

 

事務手続きをしてから引き出すんでしょ。単独でやることはあり得ないので有罪です。

 

●施設に通帳あるのも問題。
家族が管理すべきかと。

 

●介護施設に入居してるからと言って
他人がカードの暗証番号を知ってるのがおかしい

必要な費用は全て引落しでカードと判子は頑丈な
金庫の中に入れとくのが一番だと思う

 

 

●この手の犯罪は実際かなり多いと思う。

認知症とかだったら本人から疑われる事も無いし。

 

犯罪者からすれば被害者が記憶してない事で証言されないので最高の標的でしょうからね。

 

 

●80も過ぎると子供と同じ・・・簡単に騙されるわな。

 

施設側の教育が重要になるでしょうね。

 

 

●利用者の預金の出納依頼なんてよくある事、ダブルチェックしてなかったのが問題だと思うけど

 

チェックする人材も足りない

 

 

 

 

最後に

 

過去にも借金を抱えている介護士の窃盗事件が有りました。

 

このような窃盗が起こらないようにシステムを整えないとですね。

 

犯行動機、容疑者については続報が有り次第更新したいと思います。

最後までお読みいただき有難うございました!