佐藤浩市 炎上中!なぜ?百田直樹に佐藤浩市反応は?

こんにちは、耳寄りねこ情報クラブです。

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さて、

映画「空母いぶき」

が5月24日に公開ですが、

 

佐藤浩市の発言によって、

 

マイナスイメージが生まれているようです。

 

そして、百田百樹も噛み付いた!

なぜ炎上しているのでしょうか?

 




報道の詳細は?

なぜ炎上しているのかというと、

佐藤浩市の「空母いぶき」出演に際しての雑誌インタービューでの内容が、

安倍首相を揶揄しているとのことで炎上です。

 

5/13(月) 8:28配信

構成作家の百田尚樹氏(63)が12日、ツイッターを更新し、俳優の佐藤浩市(58)に言及した。

一部漫画雑誌に24日公開の映画「空母いぶき」で首相役を務める佐藤のインタビューが掲載された。

その中で、佐藤は「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。

いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、

まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね」と発言し、首相役を虚弱体質に変更したとされる。

安倍晋三首相(64)が難病の潰瘍性大腸炎に苦しんだことを想起させる内容となった。

これに対し、百田氏は「三流役者が、えらそうに!! 何がぼくらの世代では、だ。人殺しの役も、変態の役も、見事に演じるのが役者だろうが!」と大激怒。

「私は自分の作品の映画化に関して、キャスティングに口出ししたことは一度もない。しかし、もし今後、私の小説が映画化されることがあれば、佐藤浩市だけはNGを出させてもらう」と、絶縁宣言を叩き付けた。

「佐藤浩市の『下痢する首相にしてもらった』というインタビュー記事が、大炎上してる。おそらく明日あたり制作会社がコメントするだろうな」と騒動の広がりを当然と受け止め、怒りが収まらない様子だった。

百田氏は大ヒット映画「永遠の0」の原作者などで知られる。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000001-tospoweb-ent

佐藤浩市

『下痢する首相にしてもらった』という発言と、

「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)

いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、

まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね」

との発言で、たとえ意図したことが違っていたとしても、
誤解を招くように写っています。

でも誤解ではなくて、一言多いなという発言ですよね。
インタビュー記事が、大炎上しています。

 




映画『空母いぶき』とは?

「沈黙の艦隊」「ジパング」などのかわぐちかいじのコミックを原作にしたミリタリーサスペンス。

波留間群島の一部占領を受け、現場に向かう航空機搭載護衛艦の乗組員の運命を多角的に映し出す。

監督は『沈まぬ太陽』などの若松節朗。『MOZU』シリーズなどの西島秀俊、
『超高速!参勤交代』シリーズなどの佐々木蔵之介らが出演。

日本の置かれている状況を反映したドラマに引き込まれる。

作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/

配給: キノフィルムズ

公式サイト:http://kuboibuki.jp

(C) かわぐちかいじ・惠谷治・小学館/『空母いぶき』フィルムパートナーズ 劇場公開:2019年5月24日

 

 

 

みんなの声

 

最後に

いかがでしたでしょうか。

 

戦艦いぶき、5月最終週の公開を前に早くも悪評の映画となってしまっています。

佐藤浩市さんはまだこの炎上に関して何も反応していらっしゃいません。

どのように弁明するのか注目されることとなるでしょう・・・・。

最後までお読みいただき有難うございました!