江口のり子ブサイクと言われてる?出身や経歴!演技力は?

こんにちはミミよりネコです!

さて、今回は、今実力がある女優さんとしてその経歴が話題になっている江口のり子について!

ブサイクといわれていたり、安藤サクラとにているといった声が有りますがその演技力はいかがなものなのか?
経歴などもリサーチをまとめちゃいます!




江口 のりこのプロフィール!

・名前:江口 のりこ
・本名:江口 徳子(えぐち とくこ)
・生年月日:1980年4月28日
・年齢:38歳
・出身地:兵庫県
・身長:170cm
・所属:ノックアウト
・血液型:O型
・特技:ピアノ・中距離走

中学を卒業した後、住むところも決めずに女優になりたいと!上京したそうです。

なんでも、「勉強が嫌いだったので、とりあえずお金をためて自活するところから」とアルバイトを始めたそうですね。

勉強が嫌でした。中学でさえ楽しくなかった勉強が、さらに3年続くと思うと……。だったら、自分で働いて、お金ためて、好きなことをしたいなと。それは中学に入ってすぐ思っていました。兄2人も中卒ですぐ働いていたので、私が高校に行かないと言っても、両親は驚かなかったです。
女優になりたいというのも理由でしたが、とりあえずお金をためて、自活できるようになるのが先だと思って、地元でアルバイト生活を始めました。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp

上京後は、新聞会社に住み込みアルバイトの傍ら、榎本明の劇団に所属しながら、研修したそうです。

そして、できるだけお金を使わないように、自分の身の丈に合った生活の中で女優となることを第一に優先させていたそうです。

劇団員になってからの生活について、

芝居だけでは生活できないですが、フルにアルバイトをすると、オーディションを受けられなくなったり、先輩の稽古の見学ができなくなったりします。だから、交通量調査のような1日だけのバイト以外はしないで、お金は使わないようにしていました。それでも、たまにCMの仕事でドンとお金が入ったり、どうしても困ったときは劇団事務所にお金を借りたりして、何とか生活していました

と語っています。




江口のり子の出演作は?

2002年三池崇史監督『桃源郷の人々』で映画デビューしています。

04年タナダユキ監督『月とチェリー』では本編初主演

ドラマ『時効警察』シリーズにレギュラー出演

2006年、吉田浩太監督「お姉ちゃん、弟といく」
の演技で、
第2回シネアスト・オーガニゼーション・大阪エキシビション(CO2)女優賞を受賞しています。

これからの出演作も楽しみです。

2月8日からは舞台「唐版 風の又三郎」にも出演、麻薬中毒者を演じるそうですね。

「格好いい女」を演じるのはできない

と語っていますが、江口のり子の存在そのものがかっこいいです!

2009年、姫路市の観光大使に就任もしています。

江口のり子ブサイクとの声も演技力は?

江口のり子とリサーチをすると。。。ブサイクとのキーワードが一緒に出てくるんです。でもでも!!

演技は大絶賛されています!!




最後に

いかがでしたでしょうか。

グッドワイフでの弁護士役、かなりムカつかれてます(笑)

江口のり子で有名ですが、実は芸名だったのですね!!

徳子さんも素敵な名前。何故のり子さんにしたのだろう??

また聞いたら更新していきます!
最後までお読みいただき有難うございました!