岩崎隆一精神病?生い立ち,動機は?なぜ報道されなかったか!facebook顔画像!川崎市登戸の殺傷事件犯人

こんにちは、耳寄りねこ情報クラブです。

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さて28日午前7時45分ごろ、

川崎市多摩区登戸新町公園付近

死亡、重傷、軽傷合わせて19人が刺された殺傷事件で
容疑者の名前が読売新聞夕刊紙によって明らかにされています。

岩崎隆一容疑者 51歳。

自身の首を刺し、死亡が確認されました。
どんな人物なのでしょうか。




事件の詳細は?

 

まずは報道を見てみましょう

 

事件時の様子は・・・?

 

後ろから無言で切りつけてきた、
ということで、
丸腰の子供達を襲ってきた犯人像が浮かび上がってきます。

 

 

川崎市多摩区登戸新町の小田急線登戸駅周辺で28日午前7時40分ごろ、

同区の私立カリタス小学校のスクールバスを待っていた児童ら19人が刃物を持った男に次々と刺され、小学6年の栗林華子さん(11)と別の児童の父親の小山智史さん(39)が死亡した。

小学校を運営するカリタス学園が同日夕方、会見を開いた。毎朝、登戸駅近くのバス停でスクールバスに乗る子どもたちを見送るという、小学校の倭文覚(しとり・さとる)教頭は、犯人について「彼は何も話をするでもなく叫び散らすでもなく無言。だから子どもたちも気が付かない」と無言で切りつけてきたと明らかにした。

その上で「子どもたちの視線は、犯人を後ろに背負いながらバスを見ていた。だから、後ろから走りながら切りつけて来ている、犯人は視界に入っていないんです。でも『キャー』という叫び声、痛いという声で振り向いたところ、切りつけていたんだと思う」と振り返った。

そして、倭文教頭は「もうちょっと、怒鳴り、大声を上げてやってきたなら、子どもたちも三々五々、逃げることが出来たんじゃないかと思う。走りながら切りつけてくるやり方が、大勢の子どもたちを巻き添えにしたんだなと思うわけです」と、犯人が無言で走り、切りつけてきたことが、惨事につながったと語った。

 

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-05280749-nksports-soci

 

 

5月28日の読売新聞の夕刊には
犯人の実名が報道されています。

 

 

 

 

事件のあった場所は?

 

事件の場所はどこなのでしょうか?

地図はこちらです。




登戸駅付近
西約200メートルの住宅街、登戸第一公園の付近ということです。

 

犯人名前

 

 

名前:岩崎隆一

年齢:51

住所:神奈川県川崎市麻生区

職業:不詳

 

犯人も首付近を自分で刺しており、
死亡しています。

顔画像facebookも探してみましたが、

多くの同姓同名アカウントがあり、
特定に至る情報がありませんでした。

 

原因・動機

 

動機などは、
まだ報道はされていません。

自らも命を絶ったということで、

(その上19人も4本の刃物携帯の上、負傷させているとは、
正常とは考えられにくく)

精神的にのあった可能性も指摘されています。

 

親戚の男性の影

 

NEWS ポストセブンによる記事では、
容疑者の定住先が定かでなかった様子がわかります。

 

確保された男の自宅に電話すると、親族とみられる男性と接触することができた。

記者が名乗った上で、確保された男の名前を告げて

「そちらに(住んで)いるのか」と聞くと、
「いるような、いないような」と回答した。以下、一問一答だ。
.
──そちらに警察から連絡などはありましたか。
.
「いま、おまわりさん来てるよ」
.
──そうでしたか。事件についてですが……。
.
「事件のことなんて何もわかりません」
.
──事件の前までも、男は自宅にいたのでしょうか。
.
「ほとんどいないよ。いまはいない」
.
──一緒には暮らしていなかったんですか?
.
「暮らしているってものではないですね」
.
このあと、男の生活状況について尋ねたが、電話は切られた。
男が死亡した中で、事件の動機や背景にどこまで迫れるか。捜査はこれから本格化する。

引用:https://channel.gift/

 

その他、岩崎容疑者がどこで育ったかなど、
調査中です。

今回、身元の特定に時間がかかったのは、
それだけ警察の捜査も
難航していたからのようです。

身分証明書に書いてあった住所に警察が向かったのですが、

家族との身元の確認が取りずらかったため、

男の容疑者の名前が実名で報道されなかったようです。

このことから、家族とは縁が薄いというふうに
みることもできるのではないでしょうか。

 

世間の声

 

まずは被害者の無事を本当に祈りたいと思う。
裁判の前に責任能力を間違いなく問われるだろうが、
こう言う輩の人権を論じていたら
この手の事件は無くならない。
被害者の安全と責任能力の問われる犯罪者の人権と
どっちか選ぶべき時にきている。
犯人は回復させて話を聞き、生きながら絞首刑にしてほしいと思う。
絶対に許されない。

 

大量傷害事件だと思います、被害者が回復して加害者は法律でさばかれる必要があると思っています。

 

 

包丁って刺せる必要ある?切れ込み入れるときぐらいでしょ。3センチ以上刺さらないような刃の形状にする必要があるんじゃない?
料理人でもない限り、刺さらない包丁の開発が必要だと思う。

 

最後に

亡くなった方々にご冥福をお祈りいたします。

続報が有り次第更新したいと思います。

最後までお読みいただき有難うございました!