周東佑京の彼女!年俸は?若手イケメン野球選手でスライディングがクソ早いと話題!

こんにちはミミよりネコです!

さて、福岡ソフトバンクホークスで俊足且つイケメンの野球選手、

今年、頭角を現しているのが周東佑京選手が話題です!!

今シーズンのソフトバンクは、

多くの主力が怪我で離脱していますが、主力がいなくしても層の厚さがあるといわれています。

ケメン揃いのソフトバンクの中でも、

イケメンランキングナンバーワンになりそうな、

 

周東選手についてのリサーチなどをまとめてみたいと思います。!

 




周東佑京プロフィール!

 

名前:周東 佑京(しゅうとう うきょう)

生年月日:1996年2月10日

出身地:群馬県太田市

身長:180センチ

体重:74キロ

投打:右投左打

経歴

学校など在籍場所別に、

経歴をみてみましょう。

 

・東京農業大学第二高等学校

・東京農業大学北海道オホーツク

・福岡ソフトバンクホークス (2018 – )

 

 

野球会に入る前の経歴は?

 

WIKIPEDIAで詳しくみてみると・・・

 

・地元群馬県の藪塚リトルファイターズで軟式野球を始め、
中学校進学と同時にボーイズリーグで硬式野球を始めた。

・その後、群馬県の東京農業大学第二高等学校へ進学し、

3年時には主将として夏の地区予選で17打数7安打、打率.412、盗塁5個と圧倒的な成績を残したものの、

高橋光成(現西武ライオンズ)擁する前橋育英高校に破れ、準優勝となった。(甲子園出場経験は無し)

 

・高校卒業後、東京農業大学へ進学し、同校の生物産業学部の学生で構成される
東京農業大学北海道オホーツク硬式野球部へ入部。(東京農大硬式野球部とは別である。)

・入部後、1年時からレギュラーとして試合に出場すると大学4年間で外野、内野全てのポジションで試合に出場し、
そのユーティリティプレーヤーぶりを発揮した。

・その潜在能力の高さが評価され、2017年ドラフト会議において、
福岡ソフトバンクホークスから育成2位で指名を受け入団。
入団1年目から試合に出場し、育成選手にも関わらずフレッシュオールスターにも選出。

 

・翌年、宮崎春季キャンプはA組に抜擢されると、オープン戦も1軍帯同を掴み、
打撃面では結果が残せなかったものの、自慢の武器である足と、
複数のポジションをこなせる柔軟さが評価され
ペナントレース開幕前に支配下登録された。

 

こうしてみてみると、スピード出世ですね!

甲子園にも出場経験はなくとも、

野球関係者には俊足を目をつけられたんですね!

しっかりソフトバンクで勝利に貢献しています。

 

周東佑京はイケメンでファンが急増中!

 

周東佑京の彼女は?

 

 

イケメンで俊足。胸キュンの女性も多い周東選手ですが、

本人が彼女はいません。」と断言しているようなので、

現在彼女はいなさそうですね。。。

 

現段階で相手がいなければ、結婚の予定もないですよね。

 

インタビューの中では一軍で活躍するというビジョンは持てなかったという周東選手。

今年2年目でやっと支配下登録されたばかりで、これから伸び盛りの23歳ということもありますし、

まずは野球に集中されて、

結果を残し、年俸もアップしたところで、自分好みのアナウンサーや芸能関係者など、

噂がまた出てくるのではないでしょうか!!

イケメンなのに飾らない性格がモテる予感大です!




周東佑京の年俸

 

WIKIPEDIAを見ると600万円だということが載っています。

 

しかし、入団時は育成契約だったため、年俸は330万円でした。

 

支配下登録後の2019年に600万円(推定)にアップしたようですね!

 

素晴らしいです!

 

周東佑京の評価みんなの声

 

名前がかっこいい

 

とんでもない足してるわこいつ
初めて見た時衝撃やった

 

スライディングがクソ速い
何であんな流れるように滑れるんだろ

こいつめちゃくちゃ速くてビックリしたわ広島の野間より速いやろ

 

当たり前のように三盗決めまくる化け物

 

今シーズンは主力の大幅離脱により、周東選手の試合出場機会も増えたが、今後主力が復帰した時、彼が試合に出続けられるかがこの先のポイントだ。

 

投手陣、攻撃陣とも層が厚く、代替の選手もコンスタントに成績を残すソフトバンクは非常に脅威ではある。

そんな競争の激しいソフトバンクにおいて、何とか周東選手にはレギュラーをつかみ取ってほしい。

 

引用:http://npb-news.com/79067049

 

 

最後に

いかがでしたでしょうか。

これからも
活躍してほしい目が離せない選手です!!

イケメンですし!

最後までお読みいただき有難うございました!