ゴーン現在の制限住居はどこ!?住所も判明!保釈後も高級な生活な暮らしっぷりなのか?

こんにちは、耳寄りねこ情報クラブです。

サイトをご覧いただき有難うございます!

さて、現在保釈中の日産前会長のカルロス ゴーンの保釈から2日。

現在の動向や記者会見の有無が世間では騒がれています。

今回は、

現在滞在先マンションはどこなのかや、ゴーン現在の様子など

についてのリサーチをまとめてみます。




ゴーン保釈後は?

弘中惇一郎弁護士は7日、ゴーン被告について「保釈されたことを喜んでいる」と話した。直接会ってはいないものの「(保釈条件に含まれた)制限住居で家族と会っていると思う」と明かした。ゴーン被告と妻とみられる2人は夜、雨が降りしきる中、保釈中の住居とされる東京都内のマンションを出て、近くのコンビニに徒歩で向かう姿が確認された。 弁護団はこの日、記者会見の時期などについて話し合う会議を開いた。終了後、弘中弁護士は「体調が万全でない」とし、開催は来週以降になるとの見方を示した。

検察も態勢を強化。事件を指揮してきた東京地検特捜部の主任検事を11日付で公判を担う特別公判部に異動させる。弁護団によると、特別背任事件の公判に向けた進行協議が東京地裁で8日に開かれる。 引用:FNN

外資系の高級ホテルへ向かったとされていますが、制限住居と現在は報道されています。

そして会える関係者は、制限されているとのことでしたが、妻には会えるんですね。

妻がスマホで、逃亡の手助けだってできてしまいそうです。

作業着での変装は失敗?

変装を計画したのは弁護団でインタビューに応じている弘中弁護士ではない模様です。

弁護チームのうちの保釈担当の弁護士の画策だったが、

あの変装は逆に目立ってしまった模様で、失敗だったみたいです。

 

保釈された日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン被告の記者会見は、早ければ来週にも行われる見通し。

ゴーン被告の弁護人・弘中惇一郎弁護士は、「ゴーン被告の会見は決まっていない。まだ今週は難しい。やる方向では考えているが、落ち着いてから。(来週会見を開ける可能性は?)可能性はある」と話した。

弁護人の弘中惇一郎弁護士によると、ゴーン被告は長期にわたる拘置所生活で疲労しており、会見は今週中にはせず、早ければ来週にも行う可能性を示唆した。

ゴーン被告は6日に保釈され、マスクや作業着で変装して東京拘置所から出てきたが、この変装について、弘中弁護士は「弁護士が提案したが、結果的に失敗した」と述べた。

弘中弁護士は、「眼光鋭いから、すぐばれたという話も。あれでまたサングラスをつけても」、「刑務所職員があんなに一緒にぞろぞろ動いたり、不自然な格好が想定外だったみたいで、うまくいかなかった」と話した。

8日は、裁判所と検察とゴーン被告の弁護団による、3者協議が行われる予定。

引用:FNN




東京都内の制限住居とは?

 

 

東京都内の制限住居の情報について、

現在報道されているのは、東京都内であるという事しか明かされていません。

 

そして、報道されないことから報道規制されているのかもしれませんね。

しかし、早速コンビニに出かけたという報道がされています。

 

早速出かけるとはさすが自由な国おフランスの二人ですね。

現在今のところ、コンビニでゴーン氏を見かけたからと言って、

ツイッターで早速投稿しているような人はいない模様です。

 

深夜に出かけたのかな?

 

3月中に明らかになったのは、こちらの住所。

 

築40年のマンションに住んでるという情報がネット上では飛び交っています。
バレバレ・・・。

所在地 東京都渋谷区神泉町10-9
交通 京王井の頭線/ 神泉  徒歩3分
山手線/ 渋谷  徒歩10分
東京メトロ銀座線/ 渋谷  徒歩10分
築年月(築年数) 1975年03月(築40年)

その制限付き住居の前に滞在していたのは、東京・汐留にあるコンラッド東京。一泊30万円超といいます・・・・。

「東京・汐留にあるコンラッド東京です。最上階のスイートルームに滞在していたようです。ここに7日か8日まで滞在し、現在は都内の住居に移っていますが、ゴーン氏が逮捕前に住んでいた麻布のマンションとは別の住居です。8日には娘たちと外出する様子が報じられましたが、当初は昼間は弁護人の事務所にいることが保釈の条件とされたものの、その条件が解かれたため、日産関係者など利害関係者と会わない限りにおいては、買い物や食事など比較的自由に動けるようです」

 

 




ゴーン氏の前住居マンション

東京都内の制限住居には、監視カメラが付いており、

定期的に送信されることが条件に入っていますが、どんなところでの保釈生活なのでしょうか。

現在報道されているのは、東京都内であるという事しか明かされていませんが、過去にゴーン氏が住んでいたのは、
こちらのマンション。

家賃はひと月400万円だそうで・・・!

このような高級住宅から、監獄で100日以上にわたり滞在していたフランス人は彼が初めてではないでしょうか。

世間の反応は

最後に

被告で罪を問われていますが64歳。

しかしあの強者ゴーン氏です。

 

今後の動向が注目されます。

 

続報が有り次第更新したいと思います。

最後までお読みいただき有難うございました!