エチオピア航空 日本人情報は?墜落原因は?現場様子や全員死亡確認された情報最新まとめ

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さて、衝撃的なニュースです。

アフリカ北東部のエチオピアで、

首都アディスアベバの空港から隣国ケニアに向かった旅客機が離陸直後に墜落、150人余りの乗客・乗員の全員が死亡したとの報道内容です。

現場はアフリカとの事で日本人が搭乗している可能性は韓国など隣国と比べると低そうですが、

どうなっているのでしょうか。

今回は、エチオピア航空墜落での

日本人邦人の搭乗の有無などの情報をまとめたいと思います。




報道内容は?

3月11日のNHKニュース(引用)はこちらです。

アフリカ北東部のエチオピアで10日、
首都アディスアベバの空港から隣国ケニアに向かった旅客機が離陸直後に墜落し、航空会社は150人余りの乗客・乗員の全員が死亡したと発表しました。

エチオピア航空によりますと、10日午前8時半すぎ、日本時間10日午後2時半すぎ、首都アディスアベバからケニアの首都ナイロビに向かった旅客機が離陸から6分後に連絡が途絶え、アディスアベバからおよそ60キロ離れた場所に墜落しました。

旅客機はボーイング737型機で、乗客149人、乗員8人が乗っていたとみられるということです。

エチオピア航空は、「生存者はいない」として、全員が死亡したと発表し、墜落現場の写真では地面に大きな穴が空き、旅客機の残骸とみられる物が散乱している様子が見えます。